株式会社青山メインランドについての詳細

昭和63年設立の青山メインランドは、東京都千代田区内神田に本店を持つ不動産会社であり、不動産の企画開発をはじめ売買や販売、仲介、不動産運用および管理を主な事業内容としています。
創業当時の資本金は僅か200万円という少額でしたが、わずか二年後には株式会社へと組織変更を果たして資本金を2,000万円にまで増資するなど爆発的なスピードで業績を上げると、
1991年には自社ブランドである「メインステージ」シリーズの第一号を代田橋に完成させ、販売。これが好評を博して着実に実績を積み重ね、現在はメインステージシリーズのマンションだけで
200棟を突破させ、年間売上高は270億円以上にまで達しています。

「あなたの大切なもの大切にしたい。」を創業以来の企業理念としており、住まいを通じて顧客からの満足度を引き出すことを何よりも大切にしています。
その対象は青山メインランドを介して不動産を直接売買した人物だけに止まらず、賃貸として入居する方にまで及び、不動産に関わる全ての方に対して優しい企業であることから、
不動産投資を行うオーナーからも信頼を集めています。

青山メインランドが事業の中心として据えているのは資産運用型マンションの販売であり、自社ブランドである「メインステージ」シリーズがその中核を担っています。
都心を中心に既に200棟以上のマンションを完成させているメインステージシリーズの売上は業界全体を見通してもトップレベルであり、
長期保有を前提とした先進的で頑丈な設計が最大の特徴となり、資産価値を落としにくいことを第一に考えた物件作りを行っています。

販売のみならずアフターフォローまでを一貫して行うことが青山メインランドの強みで、サブリース契約によって投資家の収益を安定させることを可能にしています。
近年、不動産投資は株式運用などの資産運用とは一線を画す価値を発揮しており、生命保険や年金の代わりとしても注目されており、
青山メインランドはそのパートナーとして投資家を力強くバックアップしています。

ファミリーマンションとしては、分譲専門の物件として「ランドステージ」シリーズなどを展開しています。投資用物件としても人気のメインステージシリーズの
上層階をプレミアム化して販売している物件も多く、ファミリータイプの間取りのみならず、単身者がゆとりを持って暮らせるコンパクトマンションの販売も手掛け、
「モデルルームは作らない」という理念のもと、全精力を実物の物件へと注ぎ込んでいます。