株式会社トーシンパトーナーズについての詳細

平成元年に設立されたトーシンパートナーズは、総合不動産会社です。ONE TEAMをスローガンに社員一丸となり、心のこもった熱いビジネスを展開しています。選ばれるためのマンションとは、長く安心して暮らせるだけではないという信念の元、
投資対象として魅力のあるマンション作りを行っています。魅力のあるマンションは、間取りやデザインだけではなく、立地も大切だとトーシンパートナーズは考えています。

そのため、トーシンパートナーズのマンションは、駅から平均して徒歩10分以内の場所にあることと、人気の沿線を重視した土地に建っています。周囲の環境を考慮し、街と調和した外観を実現し、入居率の高いマンションを提供しています。
高い入境率は、好立地、長く愛されるデザイン、安心して暮らせるセキュリティ、耐震・強度にこだわった設計、充実した設備が揃っていることですが、トーシンパートナーズのマンションにはこの全てが備わっています。
満足度の高いマンションは、住むだけでなく投資商品としても魅力を発揮してくれます。国の年金受給額が不安視される中、マンション経営を考える人が増えています。
安定した老後を迎えるために、トーシンパートナーズのマンションを資産として購入したり、賃貸として購入する人が増えています。

特に、高齢化社会となり、土地や家屋を相続する人が増えてくる中で、固定資産税の高い土地よりもマンションの方が税制対策になるとトーシンパートナーズではアピールしています。

更に、団体信用生命保険を用意することで、ローンの返済ができなくなった時でも安心して暮らせるようにするといった配慮も忘れていないのがトーシンパートナーズです。
マイナス金利で資金調達が有利になっているだけでなく、東京オリンピックで不動産の景気が上向きになっている中で、東京23区に関しては、東京オリンピック後も安定した不動産の需要があるとトーシンパートナーズは予測しています。
東京におけるワンルームマンションの需要は、未だに年々高くなっており不動産投資リスクが低いと言っています。そして、マンション経営に付いて回る空室リスクや建物の経年劣化といった懸念材料についてもしっかり対応してくれるので、
安心して投資できると多くのユーザーの口コミがあります。実際に、トーシンパートナーズのマンションの入居率は平均して99%を維持しています。これは、開発だけでなく不動産管理や賃貸媒介も徹底しているからです。